【新天板】PK61 ファウスケ大理石

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ポール・ケアホルムにより1956年にデザインされたセンターテーブル、「PK61」。高さの抑えられたそのデザインは、空間を妨げることなく、リビングシーンに落ち着きと重心をもたらしてくれます。 スッキリとしたシルエットに、適度な緊張感が漂う構造は、「家具の建築家」を自認したポール・ケアホルムならでは。PK61の構造につきましては以下のブログにて詳細にご紹介しておりますので、是非とも合わせてご覧ください…more

ポール・ケアホルムデザイン “PK33”

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【3本脚のスツール PK33】 デンマーク人デザイナーのポール・ケアホルムがデザインしたスツール、PK33。デンマークブランドのフリッツ・ハンセン社にて製造されておりますこちらのスツール、何気ないシンプルなデザインながら、実は大変かけ心地の良いスツールです。このたびのブログでは、こちらのPK33をご紹介させていただきます。 【PK33 リビングシーンでの設え】 PK33は、1959年にポール・ケア…more

【納品事例】絵画(個人邸)

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このたびのブログでは、以前にお納めさせていただきました絵画の納品事例につき画像でご紹介させていただきます。 【比田井南谷 作品】 こちらの作品は神奈川県出身の書家”比田井 南谷(ヒダイ ナンコク)”の作品。書家である比田井 南谷は「書の本質は鍛錬された線である」との考えから、文字を離れ線で書を表現をする作品を多く残しました。”絵画の線は物体の輪郭から出発している…more

【掲載誌情報】家庭画報 2021年12月号

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  先日11月1日に発刊されました「家庭画報 2021年12月号」で展開されております企画、「美しい家具と暮らす」。 当店 ダンスク ムーベル ギャラリーの納品例の一つ、茅葺屋根の邸宅 【聲々軒(せいせいけん)】もご紹介頂きました(P48-49/P62-65)。         また、デンマークの家具デザイナー 、”ポール・ケアホルム&…more

ルイスポールセン 海外の納品事例のご紹介 ”A+ Siam Sushi”

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  ルイスポールセンの照明は、器具のデザインはもちろんのこと、放たれる光の質やその心地よさが大変秀逸な照明です。   メインデザイナーであった ポール・ヘニングセンによる数多くの照明に加え、建築家でありながら家具デザイナーでもあるアルネ・ヤコブセンやヴィルヘルム・ラウリッェン、また、オラファー・エリアソンやnendo等、現代のデザイナーとの協業により、”良質な光”を追求し、…more

【絵画 納品事例】東京・個人邸

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スペイン・バルセロナ出身の 芸術家 “ジャウマ・アミゴー”。彼自身の感性により、顔料と定着材の調合で生まれた特徴的な赤は、古くから伝統ある高貴な色として用いられてきた「緋色(スカーレット/ひいろ)」であり、赤の情熱的な迫力もありながら、惹き込まれる深みを感じさせます。               &nbs…more

【数量限定・特別生産】PP502 “スウィベルチェア” チークモデル

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  1955年にハンス・J・ウェグナーがデザインした、PP502 スウィベルチェア。通常は「オーク材・アッシュ材・チェリー材」の3木種のみの展開ですが、”チーク材”で製作された特別仕様を数量限定にてご案内できますので、ご紹介させていただきます。                 &nbs…more

ベアチェア 最上級のかけ心地を探る ~ 構造と製造過程 ~

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  北欧家具にはたくさんの名作があり、どの作品も各々の素晴らしさがございます。また、椅子の掛け心地や相性は人により異なりますので、「どの椅子が一番良い」と言い切ることも難しいのが正直なところです。ただ、その中でも間違いなく最上級のランクに位置されるであろう家具の一つとして、本日は名作「ベアチェア」をご紹介いたします。         【ベアチェア(PP19)】 「北欧家具の王様のような存在」でもあ…more

【追加納品】税理士法人SBCパートナーズ様

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  東京支店の移転に伴いインテリアコーディネートを行わせて頂きました”税理士法人SBCパートナーズ”様へ、第二回目の納品を致しました。各会議室にフリッツ・ハンセン社のオックスフォードチェアとセブンチェア、プルラリステーブル、そして、絵画を納めさせていただきましたので、ご紹介を致します。           &nbs…more