2013年新ファブリックのご紹介です。

今年よりフリッツハンセン製品の張地として新しくDIABLO・MILANI・REMIXの3種類の布が発表されました。それぞれとても特徴のあるファブリックで、製品のフォルムに合わせて、またお客様のお好みで使っていただく事ができます。

 

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DIABLO(ビスコース54%、コットン46%)

少し光沢のある縦と横の糸がざっくりとしているのに柔らかく、大変弾力のある座り心地を演出してくれます。(全16色)

大阪店のアルファベットソファの展示はこのDIABLO。展示開始より既に2セットのご注文を頂いた、アルファベットソファに大変似合うファブリックです。

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大阪店に展示中のアルファベットソファ。

 

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MILANI(ビスコース70%、リネン30%)

ビスコースとリネンの繊細で光沢のある風合いの豊かなファブリック。全11色あります。

 

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REMIX(NEWウール90%、ナイロン10%)

とても薄手なのに、大変丈夫です。縦糸と横糸の色が違うのでとても豊かな表情を持つファブリックです。 セシリエ・マンツデザインの新作「minuscule」の張地に採用されています。

minuscule ID2809.jpgのサムネール画像

セシリエ・マンツ「minuscule」

 

ただ今アルファベットキャンペーン開催中です。

ご紹介した新作のファブリックもすべて張地としてご使用いただけますので、是非ご相談ください。