【ポール・ケアホルム PK8】半世紀の時を経て形になった、究極のダイニングチェア
北欧デザインの巨匠、ポール・ケアホルム。 彼の作品といえば、スチールと自然素材を組み合わせた「PK22」ラウンジチェアや「PK31」ソファなど、厳格なまでの美しさと機能性を備えた名作が思い浮かびます。 しかし、そのラインナップの中で、一際異彩を放ちながらも、ケアホルムの本質を体現している椅子があります。それが今回ご紹介する「PK8」です。 30年の眠りから覚めたデザイン 「PK8」の物語は1978…more
北欧デザインの巨匠、ポール・ケアホルム。 彼の作品といえば、スチールと自然素材を組み合わせた「PK22」ラウンジチェアや「PK31」ソファなど、厳格なまでの美しさと機能性を備えた名作が思い浮かびます。 しかし、そのラインナップの中で、一際異彩を放ちながらも、ケアホルムの本質を体現している椅子があります。それが今回ご紹介する「PK8」です。 30年の眠りから覚めたデザイン 「PK8」の物語は1978…more