【PK54 テーブル】大理石 防汚コーティングについて

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  当店でも大変人気の高いポール・ケアホルムによるデザインのダイニングテーブル、PK54。天然の大理石がとても素晴らしい風合いのテーブルです。         本日は、こちらのテーブル天板への防汚コーティングにつきご紹介いたします。     【防汚コーティング】 ポール・ケアホルムのPK54には何種類か石の種類がありますが、今回…more

【2021年2月】展示のご案内

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  先日、当店ダンスクムーベルギャラリーでは展示の入れ替えを行いました。そこで、本日のブログでは現在の展示状況につきご案内させて頂きます。     【ポール・ケアホルムのリビングシーン】 以前より展示しておりました、フリッツ・ハンセンにて製造されているポール・ケアホルムの家具をレイアウトしたリビングシーン。絵画はオランダのアーティスト”ヘールト・ファン・フ…more

展示入替を行いました。

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  当店では先日、展示入替を行いました。本日のblogでは、現在(2020年7月4日)の展示状況につき画像にてご案内させていただきます。   【ポール・ケアホルムのリビングシーン】 店舗中央には、フリッツ・ハンセンにて製造されているポール・ケアホルムの家具をレイアウトしております。先日まで一時的にデイベッド“PK80”を引き下げておりましたが、再度展示を開始しました。この低さが…more

ダイニングチェア “PK9”

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  ポール・ケアホルムがデザインしたダイニングチェア、“PK9”。先日より店舗にて展示しています。 以前、当店が青山にありました頃は(2016年3月まで青山に店舗がございました)、ダイニングテーブルに合わせPK9をよく展示していましたが、銀座に店舗を移してからPK9をダイニングテーブルに合わせて展示するのは今回が初めてです。 久しぶりにこのように間近で見ますと、やはり大変雰囲気のある椅子…more

PK54 天板セレクションについて

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  ポール・ケアホルムのデザインした円形ダイニングテーブル、PK54。ダイニングテーブルの中では高さ69cmと低めの設定となっており、圧迫感が出ず、「この高さがとても落ち着きますね」というお声も多く頂きます。脚の形状もスッキリとしており、大理石のテーブルでありながら軽やかで浮遊感のあるデザインです。また、脚・天板ともにツヤが抑えられているため、落ち着いた印象となっています。  …more

PK54™・PK61™・PK61A™ 新しい大理石

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  当店のプランニング・コーディネートの中でも中心的な存在となっているポール・ケアホルムの作品。シャープさの中に暖かみを感じさせるケアホルムのデザインは、空間を唯一のものとしてくれます。       そのケアホルムによるデザインの円形ダイニングテーブル“PK54”とセンターテーブル“PK61/PK61A”に、新しい大理石が加わることとなりました。新たに加わる…more

“PK54” ポール・ケアホルムのダイニングテーブル

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  円形のダイニングテーブル“PK54”は、ポール・ケアホルムの代表的なダイニングテーブルと言えます。ケアホルム夫人であるハンナ・ケアホルムが設計した自邸のダイニングで使うために、ダイニングチェアの“PK9”とともに1963年にデザインされました。 メーカーはフリッツ・ハンセン社より製作。         ダイニングテーブル“PK54”の構成は、大…more

Casa BRUTUS 12月号

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  先日発売されたCasa BRUTUS 12月号に、「ポール・ケアホルムとPK22」という特集ページが組まれています。   13ページに及ぶ特集で、彼の作品PK22をはじめ、ケアホルムの自邸や、フリッツ・ハンセンCEOや、ケアホルムのコレクターの自宅も紹介されており、読み応えのある内容となっています。   ポール・ケアホルムのページでも紹介しておりますが、1948年…more

光の魔術師 ~インゴ・マウラーによる “Zettel’z”~

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先日、ポール・ケアホルムによるダイニングテーブル “PK54”に合わせる照明として、インゴ・マウラーの“Zettel’z (ツェッツェル)”を展示スタート致しました。今回のブログでは、彼の代表的である“Zettel’z (ツェッツェル)”をご紹介させていただきます。       <インゴ・マウラー>   インゴ・マウラーは、1932年…more