PK111

ポール・ケアホルムの神髄を宿す木製パーテーション|PK111

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デンマークが生んだ孤高のデザイナー、ポール・ケアホルム。彼がコペンハーゲン北部にある自邸のために1956年にデザインした木製パーテーションPK111。2026年よりフリッツ・ハンセン社にて復刻することとなりました。 ケアホルムの考える「建築的オブジェ」としても名高いPK111ルームディバイダー(パーテーション)が誕生した背景や緻密な仕様など、ディティールに迫りながら深く紐解きます。 自身の邸宅のた…more

ケアホルム邸

【雑誌掲載】ポール・ケアホルム邸 Wallpaper にて紹介されました

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デザイン・インテリアを中心としたトピックスをお届けするイギリス発ライフスタイルマガジン Wallpaper にてケアホルム邸が紹介されました。 ポールの奥様であるハンナ・ケアホルムがデザインした自邸は、フラットな作りの居室内に木材をふんだんに用い、海を見下ろせるデッキ側には大きく取られた窓が並び、太陽光がたっぷりと差し込む明るく温かみを感じる空間になっています。 夫であるポールは、ハンナから提案さ…more