MY DANSK MØBEL ~⑬細見 寛さん編~

更新)Posted in Blog, 未分類

DANSK MØBEL とは、デンマーク語で、「DANSK(ダンスク)=デンマークの」 「MØBEL(ムーベル)=家具」 と言う意味です。   株式会社KEIZO代表の砂原啓三が、各方面でご活躍される方々に、現在お使いのデンマーク家具についてインタビューした「MY DANSK MØBEL」の連載をご紹介させていただいております。(過去の連載はこちらをご覧くださいませ)。 今回は株式会社 …more

MY DANSK MØBEL ~⑫Frederik Mollerさん 編~

更新)Posted in Blog, 未分類

  DANSK MØBEL とは、デンマーク語で、「DANSK(ダンスク)=デンマークの」「MØBEL(ムーベル)=家具」と言う意味です。 ㈱KEIZO代表の砂原啓三が、各方面でご活躍される方々に、現在お使いのデンマーク家具についてインタビューした「MY DANSK MØBEL」の連載をご紹介させていただいております(過去の連載はこちらをご覧くださいませ)。 今回はデンマークを代表するテ…more

あかりを灯す ~現代のあかり~

更新)Posted in Blog, 未分類

  以前にもブログにてお話させていただきました「あかり」について(「あかりを灯す~アーティチョークのあかり~」、「あかりを灯す~キャンドル~」)。今回も当店にまつわる「あかり」についてお伝えさせていただこうと思います。         こちらのブログでもご紹介したことのあるドイツの照明メーカー、インゴ・マウラー(Ingo Maurer)の「My N…more

協働から生まれるかたち ~ 2. PP moblerの品質を支えるもの ~

更新)Posted in Blog

  以前、PP mobler社とハンス・J・ウェグナーの協働のカタチをブログにてお伝えさせていただきましたが(協働から生まれるかたち~ 1. PP moblerとハンス・J・ウェグナー ~)、今回は引き続きベアチェアと、それを製造しているPP mobler社についてお伝えしたいと思います。 ハンス・J・ウェグナーがデザインをしたPP19、通称ベアチェア。このベアチェアの肘掛の先端は「ネイ…more

SANTA & COLE 作品ご紹介③

更新)Posted in Blog

  会期を延長し2018年1月14日(日)まで開催中の“サンタ&コール展”。前回・前々回のブログに引き続き、展示中のサンタ&コールの作品を画像にてご紹介させていただきます。     【Tripode G5(トライポッド)】  SANTA & COLE自身のデザインチームによってデザインされたフロアランプです。フロアランプのシェードの径は62cm…more

スペイン生まれの照明ブランド「SANTA & COLE」展【※終了いたしました】

更新)Posted in Blog

【※こちらのイベントは終了いたしました】   当店 ダンスク ムーベル ギャラリーでは、スペインのバルセロナに拠点を置く照明・家具メーカー “ SANTA & COLE ” の企画展を開催いたします。   【SANTA & COLE とは?】 1985年設立のスペインの照明・家具メーカー。SANTA & COLE のデザインは、クラッシックなものからコン…more

PH3½-3 琥珀色ペンダント 限定販売開始のお知らせ

更新)Posted in Blog

  デンマークを代表する照明メーカーであるルイスポールセン社より、琥珀色の三層吹きガラスと真鍮を使ったエクスクルーシヴなペンダントライト、“PH 3½-3 琥珀色ペンダント”が限定生産で発売されることとなりました。         PHペンダントは、ルイスポールセンの顔のひとつというべきシリーズです。1926年にポール・ヘニングセンが発明したアイデ…more

スワンチェア ファブリック仕様を展示しております。

更新)Posted in Blog

  アルネ・ヤコブセンによるデザインのスワンチェア。小ぶりなサイズとその座り心地の良さから大変人気の高いラウンジチェアです。高さが抑えられているので圧迫感も出にくく、ソファに合わせたり、寝室に置いてみたりと、様々な場所でとても活躍してくれる作品です。 そのスワンチェアのファブリック仕様を、ダンスク ムーベル ギャラリーでは本日より展示しています。     本日より展示…more

安藤忠雄展―挑戦―

更新)Posted in Blog

  現在国立新美術館にて開催中の「安藤忠雄展―挑戦―」を先日見てまいりました。         今まで国立新美術館に行く際には六本木駅より徒歩で向かい、正門から入っていたのですが、この日はバスで向かいましたので初めて西門から入りました。西門から入ると緑豊かな綺麗な上り坂があり、日差しを受けて反射する国立新美術館の有機的なラインがとても美しく見えまし…more