Blog

アルネ・ヤコブセン 幻の時計

reiko ()

1930年当時 デンマーク最大手の電機機器メーカー『Lauritz Knudsen』のために制作したテーブルクロック。
大戦の影響でわずかな期間で販売終了となったことから"幻のテーブルクロック"と呼ばれています。

FullSizeRender 4.jpg

20年以上の時を経て ヤコブセンのルーツを辿る幻の時計『LK』『 ROMAN』『STATION』『BANKERS』『CITY HALL』のテーブルクロックのほか、壁付け時計のWALL CLOCKも取り扱いいたしております。

どんな場所に置いても存在感のあるスタイリッシュなデザインです。

めざまし時計で、なかなかいいデザインに巡りあったことがない私です。

機能性ばかりでベッドサイドに置くとなんとなくスタイリングイメージに合わないものが多く販売されている中、このヤコブセンのテーブルクロックに出会った時は やっと出会った〜♡ と即購入しました。

どうぞ貴方のお部屋に合う アルネ・ヤコブセン の時計に会いに来てください。

REIKO

FullSizeRender 5.jpg